日本株の運用状況(2019年1月末時点)回復傾向?

株運用タイトル201901

昨年12月末にリスク回避で暴落した日経平均。
年が明けて少しずつ回復しました。

広告

株の運用状況(2019年1月末時点)

株運用状況2019年1月末時点

 

※見えにくい場合はクリックしてください。
別ページで大きく見ることができます。

投資総額303,900円
に対して、
含み損益-13,580

2018年12月末時点に比べて
収益18,180円回復
よかったけど、まだマイナスw

広告

UMNファーマは継続し、回復をまつ

UMNファーマは売らずに保有したまま。
今はまだ収益マイナスだが、微々たるもの。
他にほしい低位株が見つからないのでしばらく保有。

2019年1月のまとめ

2018年12月下旬のトランプショックは落ち着き、
日本株のみならず世界の情勢は回復傾向。

主な要因は、
アメリカと中国で貿易摩擦関連の交渉進展が期待された。
アメリカの米金融政策について、FRB(米連邦準備制度理事会)のパウエル議長が引き締め方向の金融政策の調整に緩和的な姿勢が示したことで安心感がひろがった。
以上の2点が回復要因でしょう。

大きく動かず、のんびり保有しときます。

広告